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トヨタ カローラレビン 1600GTV
車両価格
92万円
支払総額
店頭表示
この車両のQRコード
車台番号(下3桁) 582
グレーM
年式
昭和62年式
車検
R4/12
シフト
MT
排気量
1,600cc
走行距離
105,300km
ドア数
2
修復歴
リサイクル
区分
リ済別
装備
アルミ,CD,エアコン,ワンオーナー
コメント
稀少な92レビンの中でもさらに希少なGTVが入庫しました!しかも奇跡のワンオーナー!まさかのフェンダーミラー!「こんなの興味ある?」長年お付き合いいただいているNさんからの電話。当然「あります!」という事でNさん御用達の修理工場に入庫したこのレビンを譲っていただきました。Nさん、この度もありがとうございます。引き取りは100キロ以上の距離を高速道路含め自走しましたが大変好調!SPORTY TWINCAM 4A−Gは好調で軽快!好天の中最高のドライブを楽しむことが出来ました。92レビン。新車の営業マンをしている時に発売された懐かしい車です。初めてその姿を見たとき「絶対に売れる!」と思ったものです。事実「ミニソアラ」と称し、本当によく売れました。どちらかと言えば当時のデートカー的な位置づけで4A−G搭載のGT系より 1500ccの HIGH NECHA TWINCAM 搭載車 Ziグレードが一番売れた記憶があります。GT系ではAPEXが人気でしたがこちらもMTよりATの方が人気でした。FF化されたことも一因でしょうか?そんなことですからGTVは売った記憶が無く、ましてフェンダーミラー装着車は見たこともありませんでした。現車は長く愛されてきたワンオーナー車。機関の調子良さはもちろん内外装の状態、特に内装の状態良さが丁寧に扱われたことを証明しています。ステアリングとシフトノブは新車時より社外品に交換していたのでしょうか、まるで未使用品のよう。取説や記録簿などもしっかり残っているのがうれしいですね。外装には経年によるクリアの傷みや右Frフェンダーからドアにかけて補修塗装による艶の違いなどがありますが良い雰囲気。旧い車では心配のひどいサビなどは無く、本体はとてもしっかりしています。プライスをおさえ、4A−Gの走りを気軽にお乗りいただけるよう仕上げました。パワステもパワーウインドウも無い硬派のGTVを是非!旧車入門にもおすすめです。Goo−net カーセンサーネットにその他多数の画像がございます。是非ご覧下さい。日本自動車鑑定協会 鑑定済車
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情報公開 :2022年4月21日 次回更新:随時 [ 詳細 ] データ,写真等が現車と異なる場合がございます。情報提供会社までご確認下さい。
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